ミモザの猫たち 2026/3/3 Diary 窓の外ではミモザが満開で美しい。ところがその下では恋の季節の猫たちが夜な夜な騒がしい。海側から黒と白の青年猫、山側からは堂々として狐のような猫。我が家の庭が各テリトリーの最前線のようだ。可愛い雌猫は見たことはないのだが、後には引けないのかもしれない。今晩もギャーッ・ギャーやるのだろうが、ミモザは知らん顔。