負けるものかという気持ちだよ 2026/8/22 Diary 寝室から見える風景。朝早くから夕方までこの一羽だけである。まだ若鳥ようだ。先日植えた稲を追い越した雑草が目立つ。若鳥は炎天下の下、一日中粘り強く虫を探す。心から応援している。