カエルたちの合唱 2026/7/5 Diary 寝室から見える風景である。昨晩も蛙の合唱で大変だった。いくら聞いても飽きない。明るくなった今はピクリとも歌わないでいる。へそを空に向けて寝ているのだと思う。合唱のスタートはきっとリダーか指揮者がいると思える。皆、同時にはじめ数分全力で歌う。又、呼吸を整える為かピタッと終る。だが毎回いつも一匹だけケロケロと一小節続け失敗する。ニューヨーク・ヒィル当分入れない。